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    • 2018.01.01 Monday
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    あけましておめでというございます。

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      高尾駅北口広場と金刀比羅山

      とても嬉しい気分になる光景でした。

      こんな日々を送ることができる日常が素敵だと思います。

      正面の山は高尾山の前山である、金刀比羅山です。

      よいお年をお迎えください。

      今年もよろしくお願いいたします。


       


      2017.12.9高尾駅前甲州街道銀杏並木の様子

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        20171209

        八王子を西に甲州街道走ると、真正面に高尾山が見えます。

        これは高尾山を背に、東を見ています。

        ここが銀杏並木の西の終わり、そして高尾駅前です。

        都心の銀杏もそろそろ落葉でしょうか。

        ここは、やはり寒いらしく、特に北側の並木には、残る葉は少し。

        落ち葉掃きは楽になりましたが、黄色が恋しいです。

        でも、青空が気持ちの良い日です。

        暖かくしてお出かけください。

        goto. Room18%はオープンしています。

        18:00まで古屋菜美子さんが在廊されます。

        是非お立ち寄り下さい。


         


        雨上がりのいちょう並木

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          いちょう祭りが終わり、静かな甲州街道。

          勤労感謝の日。

          昨日から午前中まで降っていた雨が上がって、青空にいちょうの黄色が鮮やかな午後。

          高尾駅近くのいちょうは、葉が落ちるのが少し早いです。

          やっぱり寒いのね。


           


          あけましておめでとうございます。

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            金刀比羅山と高尾駅

            あけましておめでとうございます。

            高尾駅の奥に見えるのは金刀比羅山(こんぴらさん)です。

            高尾山の前山でもあり、これより西は山が続きます。

            ですからこの場所は、関東平野の西の終わり、または始まりとも言えます。

            この風景を残したいと思ったのです。

             

            新しい年が穏やかな年でありますように。


             


            やっと親ツバメが雛を見つけた。

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              親子再開記事

              巣が落ちた日は夜まで何度も駅へ様子を見に行った、

              親ツバメが見当たらない。

              翌朝6時前からしばらく見ていたら,6:25にやっと親?ツバメが雛の入った箱が置かれた糞受けの板に留まった。

              雛は羽をバタバタさせて口を大きく開けてなくが、親は何もしない。

              もう一羽来て、2羽で顔を見合わせる。

              1羽が飛んでいく。

              数羽が来て周りを警戒音を出しながら飛び回った。

              また1羽が板の端に留まり、少しして雛の口へ顔を入れたが、餌をやった様子はない。

              もうしばらくして、もう1羽が来て、同じような行動とった。

              そして2羽ともいなくなった。

              6:501羽が戻ってきて、雛の口に餌を入れたようだった。

              親が飛び立つと、雛の口が少し動いていた。
              よかった!がもらえた。


              高尾駅ツバメの巣崩れる。

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                巣落下記事
                高尾駅北口駅舎のツバメが営巣し、駅では乗降客に見守りのためのポスターを準備してくてらことを、

                5月12日に投稿しました。

                その後6月9日の東京新聞多摩版で、子育ての様子が伝えられました。

                その巣が落ちてしまい、4羽いた雛が次々と落下してしまいました。

                そして残った1羽の雛と、親ツバメの様子が、連日東京新聞で報じられています。

                その後の記事も引き続き投稿します。

                 


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